スタバ福袋2019気になる中身は?ドリンクチケットの使い方は?

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「今年は何が入っているのかな~?」と想像するのも福袋の楽しみのひとつです。できれば自分の欲しいものがたくさん入っているとうれしい!それが想像以上のもので、お買い得感まであったら最高ですよね。

今回は、そんな私たちの期待を裏切らないスタバ福袋の中身について調べてみました。

毎年入っているビバレッジカードの使い方についてもご紹介していきます。

スタバ福袋の中身と値段

2016年から2018年までの中身と値段はどうだったのでしょうか?中身は、袋によって多少の違いがありますがこんな感じでした。

スタバ福袋2016年

いまではスタバが生活の中に浸透していますが、2016年は買い占め騒動が起こるほどの過熱ぶりでした。

【6,000円(税込み)福袋】

・コーヒー豆(パイクプレイスロースト 250g とハウスブレンド 250g)

・VIAイタリアンロースト

・ステンレスタンブラー(480ml)

・グラスのマグカップ(2個)

・ビバレッジカード(4枚)

【3,500円(税込み)福袋】

・コーヒー豆(パイクプレイスロースト 250g )

・タンブラー

・グリーティングカード(4枚)

・オリジナルノート

・ビバレッジカード(4枚)

スタバ福袋2017年

2016年の買い占め騒動があったため、2017年は1人1個限定で1種類のみの販売でした。

【6,000円(税込み)福袋】

・コーヒー豆(パイクプレイスロースト250g、ハウスブレンド250g)

・ORIGAMI パーソナルドリップコーヒー(3袋入り)

・スタッキングマグセット

・デミタスカップ&プレート(65ml 2個、プレート2枚)

・ビバレッジカード(4枚)

スタバ福袋2018年

販売方法が大きく変わった年でした。店頭で並ばず予約はオンライン抽選、そして当選した人だけが店舗に行って購入するという方法です。

【6,000円(税込み)福袋】

・コーヒー豆(パイクプレイスロースト250g、ハウスブレンド250g)

・プラスティックボトル

・マグカップとチョークとボード(めずらしいし、カワイイ!)

・シュガーポット

・ビバレッジカード(4枚)

・オリジナル保冷用トートバッグ

2019年福袋のオンライン抽選についてはこちらの記事をご覧ください。
スタバ福袋2019予約方法!エントリーから当選・購入までの流れは?

ビバレッジカードとは?使い方は?

メッセージカードとドリンク交換チケットがセットになったものです。友達や家族、恋人へのプレゼントとして使われることが多いです。値段は620円(税抜き)です。使い方と注意点は下記のとおりです。

・交換可能なドリンクの上限金額は610円です。これより高い値段の場合は、不足分を払えば使えます。しかし、610円未満のドリンクの場合は、おつりはでませんのでご注意ください。

・アルコール飲料などの一部のドリンクは対象外となります。

・有効期限は半年です。

通年での販売はしておらず、バレンタインやクリスマス、母の日などイベントの季節だけ販売されるものですので、カードのデザインがイベントによって全部違い、しかもカワイイので収集している人も多いです。ですので、福袋に入っているお正月バージョンは貴重です!ぜひ手に入れたいものです。

スターバックス公式サイト

スターバックスカードとビバレッジカードの違い

スターバックスカードは、チャージして使えるプリペイドカードのようなものです。通年販売しています。地域限定などいろいろなデザインがあるので、自分用やプレゼント用にも使えます。

ビバレッジカードはイベント毎でしか販売されません。オンラインストアでも販売されません。見逃さないようにチェックしたい方は、スタバのアプリをインストールしておけば新商品のお知らせがくるので安心です。

スターバックス公式モバイルアプリ

まとめ

いままでの中身を見ていると、コーヒー豆やボトル、ビバレッジカードは定番で、それ以外のもので当たりかどうかが決まってくるような気がします。2018年の「マグカップとチョークとボード」のような珍しくて、でも使えるものが入っているといいですね。

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